後援会会長ご挨拶

令和2年度より後援会会長に就任いたしました星指和幸と申します。学園の創立から遅れること6年、昭和35年に発足した後援会も今年で61年目を迎え、私が第19代の会長となります。その重責を鑑みるに付け、歴代の会長、常任委員各位の築かれた聖ドミニコ学園後援会の伝統を次世代に良きカタチをもって継承させるべく、誠心誠意努めます所存ですので、後援会会員の皆様に於かれましては、倍層のご指導・ご鞭撻を賜りますよう、伏してお願いを申し上げます。また賛助会員、教職員、同窓生各位に於かれましては、これまでのご理解、ご協力に感謝申し上げますとともに、変わりませずご協力を賜りますようお願い申し上げます。

さて、現況の環境下において本年度より少しずつ活動を再開したいと考えております。子どもたちの安全な環境を守ることを最優先とし、後援会会員の皆様と共に子どもたち又、学園の為に何ができるかを真剣に考え、行動して参ります。

新型コロナウイルスによる影響でまだまだ先を見通しづらい状況ではございます。さらに今年は例年より暑く長い夏になりそうです。どうぞ皆様ご自愛くださいますようお願い申し上げます。

聖ドミニコ学園後援会会長 星指 和幸

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